
2008年09月
バナナダイエット
2008年09月30日
ブログの更新が遅れて申しわけありません。
今、どこへ行ってもバナナが品薄です。
なんでも森公美子さんがバナナばかりを食べて、
一週間で7キロ瘠せたとTVでおっしゃったそうです。
私の考えでは、バナナばかり食べてやせるとは
ちょっと考えにくいです。
なぜならバナナはカロリーが多く、
糖質も多く含んでいるからです。
もちろん、同じ甘いものでもケーキやアイスクリームに
比べれば脂質は少ないと思います。
でも、基本的に同じものばかり食べ続けた瘠せても
リバウンドがくるでしょう。
体重をコントロールしたいなら、まず
@日頃の食べ物に気をつけること
・デニッシュをベーグルにかえる
・ミルクやヨーグルトを無脂肪にする
・お菓子は洋菓子より和菓子にする
・飲み物はジュースよりお茶やブラックコーヒーにする
A代謝をあげる
・毎日お風呂につかって汗をかく
・会社のひとつ前の駅で降りて歩く
以上のことは簡単に出来ることがらです。
毎日の積み重ねが大切ですね。

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柔らかさ
2008年09月12日
私は身体がすごく硬いので柔らかさに憧れます。
手ざわりの柔らかいものも大好きです。
ぬいぐるみやクッション、枕も手ざわり選んでします。
最近感動したのは、シャープペンシルも柔らかタッチの
ジェルのような感触のものを見つけました。
すごく手になじみやすいです。
ソフトさを求める時は、心や身体が
硬くなっているのかもしれません。
柔らかいものに囲まれて、
自らも柔らかい体と心でいたいものです。

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グミ
2008年09月05日
私はグミが大好きです。
たまにグミをお腹いっぱい食べてみたくなります。
アメリカ N.Yでも毎日グミを食べていました。
噛んだときの感触がたまりません。
アンチエイジングに詳しい朝倉匠子さんは
唾液の量と肌の若さは正比例すると
おっしゃっています。
唾液は口の中に潤いを与えるだけでなく、
殺菌や消化のほか、身体に栄養を
送るために大事な働きをしています。
唾液が多いことは、肉体が若く、
肌もみずみずしいということです。
グミを噛むことによって、加齢で老化する
舌や口の中の筋肉もきたえられれば
いいなと思います。

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健康のありがたさ
2008年09月02日
父が入院したので、病院に見舞いに行ったところ
いろいろな発見がありました。
まず、病院は清潔感を保つためか
色があまり美しくありません。
壁の色、天井の色、床の色、
ナースステーションの色そして食器の色も。
病気の方々は多分気持的には
不安な日々を送ってらっしゃることでしょう。
私は父以外の方の病室のひとりひとりの
お話し相手になってあげたいと思いましたが
それも怪しい行動かなと思いとどまりました。
私は自分の健康にありがたさを思い、
病気で何ヶ月も入院生活を送ってらっしゃる
人々の何かしら力になりたいと思います。
将来に向けてまたひとつ、
自分のしたいことが見えてきた気がします。

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