
亜門日記
2008年01月28日
亜門には休憩室に
「亜門日記」 を置いて、
感じたことを自由につづって頂いています。
それぞれのお客様がいろんな想いを日記に残していっってくださいます。
スタッフも毎日拝見して、お返事を書かせて頂いております。
これがまるで交換日記のようで、
楽しみにしてくださっているお客様もいらっしゃいます。
ひとりになって、日頃の心の荷物をほっとおろしたときに
自分の気持ちって見つめられるんだなと感じます。
日常生活の中でも、ほんの5分でも自分と対話する時間を
もつことも大切だなと感じます。
自分を一番わかってあげられるもうひとりの自分を
もちたいものですね。

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